Regnirt-sorpの日記

a recreational tennis player's bible

テニスは理屈で

テニスが上手になるには、ツアーで活躍するプロの試合や練習をみるのが大事です。

 
その動きは、いろんな解釈がされ、いろんな媒体(画像、動画、活字、口伝)を使って解説され、日本語で伝えられています。
 
ATPプロの技術は、過去から現在に至るまでの学問的なエビデンスの蓄積したものを、未来に向けて改善、ブレークスルーして、具現化していると想像できます。
 
簡単に無料で手に入る日本語のテニス技術の媒体に、プロの全てが伝えられていると考えのはお気楽すぎでしょう。
 
なので、目でみることができる、体験できる、理屈の有無を信ぴょう性の基準にしています。
 
そんな意味で、ウイルソンのスチームSは、ラケットが正しいラケットの使い方を教えてくれる画期的なラケットです。このラケットが使えるようになって、どんなラケットでも違和感なく使えるようになってます。
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